お知らせ

【閲覧注意】大虫展Ⅱのヤバい生き物たち

今回の大虫展Ⅱで展示している、
「ホントにヤバい」
「実はヤバい」
「見た目がヤバい」
そんな生き物たちをご紹介します。
この手の生き物は写真で見るのもいやという方もおられるので、こちらのページにてご紹介いたします。
大虫展Ⅱのページにもどるのはこちらから
※生体の展示です。個体の体調等によっては予告なく公開を中止する場合があります。予めご承知おきください

ホントにヤバい

■サソリ

言わずと知れた毒をもつアブナイ生き物。
尾の先に毒針を持ち、獲物を捕らえます。
暗闇や物陰を好み、日中は隠れてしまうことが多い生き物です。

実はヤバい

■サビトマトガエル

くすんだ赤い色をしたカエル。
普通のカエルのように見えるが、さわると白い粘液を出す。
この液は粘度(ねばり)がすごい。また、人間の皮膚にふれると激しい痛みを起こす。

見た目がヤバい【閲覧注意】

■マダガスカルゴキブリ

大型のゴキブリ。体長は最大で70mmにもなる。
名前や見た目から忌避されることが多いが、ペットとしても飼育される。

■タランチュラ

見た目が恐ろしい大型のクモ。実は強い毒を持っておらず、こちらもペットとして飼育されることがある。

投稿日|2019.07.27